INTEGRATED REPORT 2025
CHAPTER 2
Our Strategies for Sustainable Growth
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INTEGRATED REPORT 2025

Message from the President OPEN
CHAPTER 1 東京センチュリーの概要を知る OPEN
CHAPTER 2 独自の循環型経済社会を築く成長戦略 OPEN
CHAPTER 3 事業活動を支える経営基盤の強化 OPEN

DIALOG 従業員座談会

スタートラインに立ったあなたの挑戦が、

次の挑戦者への道しるべとなる。

人材を募集する部門が要件を開示し、応募者から登用する「キャリアチャレンジ制度」。東京センチュリーは、成長したいという意欲を持つ従業員が、自らの意思でキャリア形成に挑戦できる機会を提供しており、導入された2020年度から現在まで、計88名が希望部署へ異動しています。その中からさまざまなキャリアを持つ3名に登場してもらい、この制度の魅力、従業員の挑戦と成長をサポートする当社の環境や企業風土について語ってもらいました。

松本 日高|Hidaka Matsumoto
入社13年目。新卒で入社し、首都圏の法人営業に従事。出産・育児休業からの復職後、2022年キャリアチャレンジ制度を活用し、オートモビリティ営業統括部に異動。
湯沢 慶一|Keiichi Yuzawa
入社37年目。情報通信機器などのリース営業、e-ビジネス、管理部門の管理職を歴任。2025年キャリアチャレンジ制度を活用し、サステナビリティ推進部に異動。
山下 雄大|Yuta Yamashita
入社8年目。新卒で入社し、建設機械および産業・工作機械の法人営業に従事。2023年キャリアチャレンジ制度を活用し、プリンシパル・インベストメント部に異動。

自らの選択で異動し、キャリアアップを実現する

まずは皆さんがキャリアチャレンジ制度に応募した動機を聞かせてください。

皆さん、前部署での経験は現在の業務に活きていますか?
それともキャッチアップのほうが大変でしたか?

何歳になってもチャレンジできる会社

国内リースからプリンシパル・インベストメント部への異動は、一つのモデルケースになるかもしれませんね。

皆さんがキャリアチャレンジ制度を利用したとき、周囲からどんな反応がありましたか?

何歳になってもチャレンジできる会社であると、湯沢さんに勇気をもらえたという人は多いと思います。

誰かの挑戦は次の誰かの挑戦を生む

今後のキャリアプランと、会社に期待する制度や環境についてお聞かせください。

最後に、皆さんにとって「挑戦とは何か」ということを一言で表現してください。

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