東京センチュリー株式会社組織図:株主総会の下に、監査役・監査役会(配下に監査役室)と、取締役会が置かれている。取締役会の下には指名委員会、報酬委員会が設置されている。さらに取締役会の下には、会長(共同CEO)、社長(CEO)、経営会議が続いている。経営会議に繋がる「会議・委員会」には、案件審査会議、投資会議、投資マネジメント委員会、内部統制委員会、リスク管理委員会、ALM委員会、IT・事務戦略委員会、サステナビリティ委員会がある。さらに経営会議からCAEおよびその配下の監査部へと繋がっている。コーポレートラインは、CSO、共同CSO、CFO、共同CFO、CIO、CDO、CHRO、CROの各領域に分かれている。CSOに事業戦略企画部、次世代事業創造部、投資マネジメント部。共同CSOに経営企画部、秘書部、サステナビリティ推進部、ブランディング&コミュニケーション室。CFOに経理部、IR室。共同CFOに財務部。CIOに情報システム部。CDOにdX・プロセス推進部、オペレーション推進部。CHROに人事部、ダイバーシティ推進グループ、キャリアデザイングループ、総務部。CROに法務部、総合リスク管理部、コンプライアンスグループ、審査第一部、審査第二部、審査企画部が置かれている。ビジネスラインは、国内ビジネス部門、海外ビジネス部門、社会インフラ部門、トランスポート部門、モビリティ部門、企業投資部門の計6つの部門に分かれている。国内ビジネス部門に国内企画開発部、サーキュラービジネス部、ビジネスサポート部、パートナー戦略推進部、コーポレートビジネス第一部、コーポレートビジネス第二部、コーポレートビジネス第三部、コーポレートビジネス第四部、札幌支店、東北支店、大宮支店、横浜支店、名古屋支店、北陸支店、関西支店、中四国支店、福岡支店、地域共創ビジネス部、情報機器第一部、情報機器第二部が置かれている。海外ビジネス部門に海外企画開発部、海外業務部、海外パートナー戦略推進部、グローバルビジネス部が置かれている。社会インフラ部門に社会インフラ企画開発部、不動産事業第一部、不動産事業第二部、不動産業務管理部、環境インフラ第一部、環境インフラ第二部、環境インフラ第三部、環境インフラ第四部が置かれている。トランスポート部門にトランスポート企画開発部、航空機事業部、船舶事業部、投資商品事業部、トランスポート業務管理部が置かれている。モビリティ部門にモビリティ企画開発部、モビリティグループ戦略部が置かれている。企業投資部門に企業投資部が置かれている。(2026年6月1日現在)【役職の注記】CEO:Chief Executive Officer(最高経営責任者)、CSO:Chief Strategy Officer(最高戦略責任者)、CFO:Chief Financial Officer (最高財務責任者)、CHRO:Chief Human Resource Officer(最高人事責任者)、 CIO:Chief Information Officer(最高情報責任者)、CDO:Chief Digital Officer(最高デジタル責任者)、CRO:Chief Risk Officer(最高リスク管理責任者)、CAE:Chief Audit Executive(最高監査責任者)

企業情報 トップ

ページトップへ戻る