親会社株主に帰属する当期純利益

853億円

付加価値の高い金融・サービスを提供し、持続的な利益成長を目指す

財務ハイライト

海外展開

30以上の国・地域

北米・アジアを中心に世界30以上の国と地域でリース・オート事業を展開

海外ネットワーク

従業員数(連結)

8,146

パートナーシップ戦略を軸に、独自のビジネスモデルを推進する専門性の高い人材が活躍

ダイバーシティ

設立

1969

リース業界大手2社の合併後、事業ポートフォリオを変革し、金融・サービス企業へと進化

沿革

2025年3月末現在

主な事業・サービス

東京センチュリーは、時代の変化とお客さま・パートナー企業のニーズを捉えた金融・サービスを提供し、既存事業の成長とM&Aによって事業領域を積極的に拡大してきました。

事業紹介 [8分50秒]

事業活動を通じ「循環型経済社会」の実現に貢献

東京センチュリーグループのサステナビリティの根源は、ステークホルダーの皆さまとともに持続的な成長と企業価値の向上を図り、経営理念に掲げる「循環型経済社会の実現」に貢献していくことにあります。

SDGsの目標を読み解き、10年後·20年後の未来を想定し、必要とされる金融·サービスの創出を志向するバックキャスティングのもと、サステナビリティ経営を推進しています。

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