制度・環境|教育研修制度

お客さまの
パートナーとして、
ビジネスを支える
存在になる。

社員一人ひとりが、高い専門性を持ち、同時にお客さまからパートナーとして頼られる存在になること。
東京センチュリーは、「人材こそが財産であり、企業が持続的に成長する原動力である」と考えています。
社員一人ひとりがもつ能力と個性の発揮を促すため、自発的なキャリア形成と能力開発を支援しており、年間総時間15,000時間の研修を実施しています。
研修制度は、人間性を育てる「普遍的な研修」と各事業分野に特化した「専門的な研修」の2軸で展開し、
全ての従業員が意欲的に取り組むことが出来るプログラムを実施しています。

人材育成

人材育成の基礎は、各現場での実践・OJTと、日々の自己研鑽。それを補助する位置づけとして、研修・通信教育・社外講習等があります。さらにキャリアステップ(役割変更・部署異動)が行われることにより、知識・経験の幅が広がっていきます。また、さらなるグローバル化を視野に、入社3年目までのTOEIC受験の必須化、オンライン英会話プログラムの充実など語学研修にも力を入れています。

人材育成

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教育研修体系

年次や年齢別の基礎となる土台づくりから各担当分野における専門的なスキルを磨く研修まで。
社員一人ひとりがお客さまの幅広いニーズに応え、なおかつ自身のライフデザインまで考えられるような研修内容となっています。

教育研修体系

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キャリアデザイン研修

自らのキャリアを自らで形成していく、という強い成長意識を持つこと。
そして、実際の行動に移していけること。
東京センチュリーでは、すべての社員をそのような『自立型人材』になるべく、年次や年齢別に『キャリアデザイン研修』を行っています。

キャリアデザイン研修

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グローバルに活躍できる
人材の育成について

海外展開やサービスのグローバル化を背景として、東京センチュリーでは『グローバル人材の育成』にも力を注いでいます。
言語や文化の違いという壁を越え、多彩なコミュニケーション能力を身に着けること。
そして、グローバルビジネスを主体的に導いていくこと。海外でも通用するアグレッシブな人材へと育成するために豊富な研修を実施しています。

グローバルに活躍できる人材の育成について

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