個人投資家のみなさまへ東京センチュリー この1年

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Lippoグループとの協定

Lippoグループは、インドネシア最大の百貨店「Matahari(マタハリ)」を展開するほか、不動産、リテール、IT・メディア、病院、金融を主要事業とするインドネシアの大手財閥です。インドネシア国内外で400社以上の関連会社があり、そのうち20社以上が上場しています。グループ上場企業の総売上高は約7,500億円(2016年度実績)、時価総額は約1兆5,000億円(2017年4月時点)に上ります。2015年にはB to CのEコマース事業「Matahari Mall(マタハリモール)」、B to B、B to GのEコマース事業「Mbiz(エムビズ)」をそれぞれ立ち上げています。
※ 電子商取引(EC)の形態の一つで、企業が政府や自治体と行う電子商取引のこと。

Lippoグループとの協定

Grabとの協定

Grabとの協定

Grabおよびそのグループ会社は、東南アジア7カ国(シンガポール、マレーシア、フィリピン、インドネシア、タイ、ベトナム、ミャンマー)、55都市において、スマートフォンのモバイルアプリケーションとデジタルプラットフォームを活用したドライバーと乗客のマッチングによるライドシェア事業を展開しています。現状、アプリダウンロード数4,500万人超、ドライバー93万人超と順調に数字を伸ばしており、同地域における業界最大手グループ企業です。
※ 数字は、2017年6月6日のGrabのプレスリリースに基づく情報です。

銀聯商務との協定

銀聯商務有限公司(以下、銀聯商務)は、銀行カード連合組織中国銀聯股份有限公司の子会社で中国最大手のカード決済サービス企業です。中国の全337都市に事業を展開しており、加盟店(銀聯カードが使用可能な小売店·飲食店など)649万社、 POS端末811万台を保有するほか、2012年より、インターネット加盟店向け金融サービスプラットフォーム「天天富(てんてんふ)」を運営。近年、子会社のファクタリング業務や提携銀行によるローンなどの加盟店支援策を幅広く手掛けています。

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