CSRトピックス社会貢献

  1. HOME
  2. サステナビリティへの取り組み
  3. CSRトピックス
  4. 社会貢献
  5. TCわくはぴ農園で収穫した野菜をセカンドハーベスト・ジャパンに寄付しました

2019.12.20 | 社会貢献

TCわくはぴ農園で収穫した野菜をセカンドハーベスト・ジャパンに寄付しました

東京センチュリーは、TCわくはぴ農園で収穫した野菜(かぶ、水菜)を社会貢献活動の一環としてセカンドハーベスト・ジャパンに寄付しました。

「TCわくはぴ農園」は、東京センチュリーが障がい者の更なる雇用促進を図るため、2019年に開園した農場です。現在、農場長と農園スタッフ計8名が働いています。

 

セカンドハーベスト・ジャパンは、2002年3月に設立された日本初のフードバンクです。フードバンクとは、食料銀行を意味する社会貢献活動のことをいいます。まだ十分食べられるにも関わらず、様々な理由で廃棄される食品を食品メーカー・卸売業者・農家・個人などから引き受け、児童養護・母子支援・障がい者支援等の福祉施設や生活貧困家庭などに提供しています。また、東日本大震災、熊本地震等への支援活動なども行っています。

 

TCわくはぴ農園では、農場長・農園スタッフが野菜栽培のノウハウを身に着け、安定的に野菜を収穫できるようになりました。現在10種類以上の野菜を栽培しており、今後も収穫した野菜をセカンドハーベスト・ジャパンやこども食堂などに寄付し、社会貢献活動を推進していきます。

お問い合わせ

サービス検索

株主優待

私たちの挑戦

賢者の選択